隠れマゾな僕とセフレ
僕は普段人前ではドSな態度を取っているんです。
部下に対してはもちろん、同僚・先輩に対しても容赦はありません。
仕事の鬼と呼ばれることも多いのです。仕事以外のときは結構優しい人で通っているようですが。
性生活に置いてはマゾなんです。
女王様にムチで叩いて欲しいとまでは思いませんが、攻められたいんですよ。
言葉で多少けなされたいんですよ。
今まで付き合ってきた彼女は僕がマゾだということを知りませんし、攻められたこともありません。
物足りないと思うことが多く、僕の欲求は満たされませんでした。
しかし、あるとき年上の女性と出会ってから僕の性生活は一変しました。
36歳の年上の人妻でした。どんな欲求にも応えてくれるという懐の広い方だったので、僕がマゾであることを告げ、攻めてもらうように頼みました。
最初はちょっと戸惑っていたようですが、年上ということもあって優しい気持ちで受け入れてくれました。
しかし、優しい表情を浮かべたのはそこまでで、急に四つん這いになるように命令されました。
僕は彼女が言う通りにした。
彼女は見事にSを演じてくれましたよ。
2回戦目は攻守交替で彼女を攻めてあげましたよ。
お互いに絶頂を迎えて、性欲を見事に満たせたようです。
それから僕たちは週末に会って攻めと守りの交代しながら3ゲームくらいやるようになりました。
旦那さんは立たないらしいんで仕方ないですよね。
僕が彼女を助けずに誰が助けるんだって話ですし。
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2011年6月8日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:人妻

